


学ぶ・暮らす・働く・遊ぶがギュッと詰まったホスピのアメリカ長期留学。普通の留学にはない出会いや経験も多いから、成長の度合いが違う! 自分を変える魔法の1年間を体験しませんか?

留学先はアメリカ西海岸北部にあるシアトル。ワシントン州最大の都市でありながら山あり海あり湖あり、大自然を身近に感じることができます。日本人にとっては、シアトルマリナーズの本拠地としてもおなじみですね。1986年、トラベルジャーナル学園がこの地に海外校を開設して以来、2,500人を超える学生が留学プログラムに参加し、その多くが、ホテルや旅行会社など、世界の舞台で活躍しています。

「海外留学したいけれど費用が…」という方も安心です。ホスピには経済面からあなたをサポートする制度が充実。留学は学生でいられる今がチャンス。そのチャンスをしっかりつかんでください。


トラベルジャーナル学園がめざす「国際人育成」の方針のもと、長期留学制度を利用する学生100名(トラベルジャーナル学園4校合わせて)に対し、「長期留学制度奨学金」として留学時の学費を
60万円減額する制度です。
※入学願書の申請欄にチェックを記入してください。
※学費以外に別途費用(渡航費・ホームステイ費など)が必要です。


本学園が定める所定の英語資格を取得された方に対して、授業料の一部が
最大20万円減額される制度です。申請は出願時まで。(それ以降に取得した場合は2012年3月31日まで)くわしくは別冊「募集要項&経済サポート」をご覧ください。
| 資格基準 |
奨学金 |
| 英検2級またはTOEIC®500点以上 |
20万円 |
| 英検準2級またはTOEIC®450点以上 |
5万円 |

シアトル校のこと、ホームステイのこと、帰国後の進路のこと…アメリカ長期留学に関する情報を一冊のパンフレット「自分を変える魔法の1年間 STUDYING ABROAD」にまとめました。
予算の詳細もバッチリ、留学生の体験談もしっかり!
「魔法の留学」の魅力が、きっと実感できるはずです。



| 「海外にはあこがれるけど英語がニガテで…」という人もペラペラになれるのが「魔法の留学」。秘密は、1年次と2年次の間に1年間の海外留学をはさむサンドイッチ方式にあります。1年次の授業で基礎を身につけるから、現地の授業にとまどうこともなし。帰国後は通常通りに2年次の授業が受けられ、新卒として就職活動もできるのです。 |
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●ネイティブ講師による英語授業(ESL)
「読む・書く・聞く・話す」だけでなく、プレゼンテーションやディベートなども授業に取り入れ、いろんな角度から生の英語にふれることができます。
●日本人講師による英語授業
「基礎英文法」「TOEIC®」「ビジネス英語」など詳しい解説が必要な授業は日本人講師が日本語で行うので、確実に理解が深まります。
●一般教養科目
「米国生活事情」「米国史」「就職対策」など、英語以外の科目を学ぶことで教養を深め、自分で考え、自分の意見を持って行動する力を養うことができます。
●大学一般のESL授業の受講
「TOFEL®」(アメリカ留学に必要な英語技能を判定するテスト)500点以上の学生は、世界各国からの留学生が学ぶESL授業を受講できます。

ホスピでは留学先でも「インターンシップ」を導入。現地のホテル、旅行会社、航空会社、テーマパークなどで実習を積むことができます。お客様のほとんどが外国人という環境の中で、語学力は格段に向上するでしょう。さらに現地でのボランティア活動に参加することによってさまざまな年代の人と交流する機会もあります。

留学中は、参加者全員が現地家族の家でホームステイ。ホストファミリーと一緒に買い物をしたり、バーベキューを楽しんだり。家族の一員として暮らす中で、語学力はもちろん、国を越えたキズナも育っていきます。

留学先のシアトル校には、ホスピ専任の日本人スタッフが常駐。24時間体制で、留学中のトラブルや悩みなどを解決します。病気や事故はもちろん、「授業についていけない」「ホームシックになった」といった相談まで親身に対応。安心して留学生活を送れます。

せっかくの海外生活なのに勉強だけじゃあ…ですよね?ホスピの長期留学は、現地の人との交流パーティ、市内観光や小旅行、スポーツ観戦にミュージアムめぐりなどアクティビティも充実。楽しい思い出もどっさりつくれます。

英語ができなかった僕が海外就職!一歩一歩成長できた1年でした。
1年次は旅行科に在籍していたので英語は未知の世界。そんな僕があきらめずに留学を果たせたのは、担当の先生の励ましがあったから。現地ではとにかく勉強し、ホストファミリーとも積極的に会話。気がつけばリスニング力が驚くほど伸び、英語が大好きになっていました。
留学中は言葉がわからないがゆえのハプニングもありました。けれどそれを克服するたびに成長していったように思います。特に忘れられないのが、一人でニューヨークまでバス旅行したときのこと。行き先を間違え、降りたところが危険と言われるエリア。不安の絶頂にいたとき、同じバスに乗り合わせていた人がバスターミナルまで案内してくれ、正しいバスを教えてくれたんです。
留学では文化が違えば考え方も違うということも学んだけれど、人の優しさは、国が違っても一緒なんだと実感。就職先はオランダのホテル。留学経験を、お客様へのサービスにも役立てていきたいですね。


●親が95%、自分が5%(アルバイトして貯めました)。
●100%親に出してもらったけど、これから返していきます。
●自分で100万円貯めて、後は親。これからコツコツ返済していきます。
●自分50%(夜間部企業研修制度で貯めました)、奨学金50%。

●ロサンゼルスの旅行会社で電話対応を担当。リスニング力もアップして、しかもいろんな英語の訛りも分かるようになった!
●シアトルマリナーズチームストアで実習しました。自分が接客した商品を買ってくれて「Thank you!」と言っていただいたことがうれしかったです!

●友だちの家でホームパーティ!ハロウィンはみんなで仮装して100人くらい集まって、まさにアメリカンパーティを体感できた!
●ホノルルマラソンに参加!フルマラソンは大変だったけど、いい思い出です!
●たくさんの人を愛して、たくさんの人から愛されました。ホストファミリーはもちろん、子供や孫、おじいちゃん、おばあちゃん、みんなと仲良くなれて家族の行事に招いてくれた!

●たくさんの外国人の友だちができたこと!
●自分から進んで話すようになったし、英語が伝わって会話できる喜びは計り知れないもの!間違った英語を話しても恥ずかしくなくなった。
●いろんなことにチャレンジした!ラフティングやホノルルマラソン、サーフィン、英会話、インターンシップ、そして旅行にもたくさん行った!

●わからないことは、はっきり「わからない」と言えば、丁寧に教えてくれる。ゲームを取り入れ進んでいく授業もあって、楽しいし、わかりやすい!
●午前中のネイティブの先生の授業はレベル別なのでついていけるし、午後は日本人の先生が文法などネイティブの授業でわからなかったところもフォローしてくれる。

●フィールドトリップや企業実習、旅行、パーティなどのイベントがプログラムにあるから、勉強以外にもいろんなことにチャレンジできる!
●授業が楽しいから、勉強がきらいな私でも毎日学校へ行くのが楽しかった。
●留学前・留学中・留学後の3年間しっかりサポートしてくれる!