






※特待生入学選考で残念ながら特待生としては選抜されなかった場合は、一定基準(一般入学選考の合格ライン)に達していると判定された方を、一般入学選考の合格者として入学を許可しますので、再受験の必要はありません。
※特待生入学選考は2回まで受験可能です。合格発表時、再受験用の入学願書を同封しますので再受験希望の方は手続きをお願いします。再受験の際の提出書類は、入学願書のみで、調査書、入学検定料は不要です。
※願書提出の締切日の関係上、第1回及び地方選考、第2回、第3回、第4回の特待生入学選考を受験された方のみ再受験をする事ができます。なお、2月特待生入学選考、3月特待生入学選考はそれまでの受験者の再受験はできません。




本校が定める指定高等学校より推薦を受けた学生は、優先的に入学ができ、学費の一部が減額されます。
特待生入学選考の受験も可能です。学費が最大80万円減額される特待生試験を受験される場合は、「指定校推薦の合格」と「学費免除の既得権」を保持したまま、特待生の認定を筆記・面接試験にて判定します。学費の免除額は両制度の合算になります。
一般入学選考を希望の方で、体験入学等に参加されている場合は面接試験が免除となることがあります。
※AO入学制度、特待生制度との併用も可能です。
