


| 全 科 | ||||||
| 入学金 | 前期授業料 | 施設設備費 | 入学時納入 金額合計 |
後期授業料 | 年間納入学費 合計 |
|
| 1年目 | 120,000 | 582,000 | 210,000 | 912,000 | 582,000 | 1,494,000 |
| 2年目 | 588,000 | 210,000 | 798,000 | 588,000 | 1,386,000 | |
| オーストラリア・アメリカ留学制度 | ||||||
| 1年目 | 120,000 | 582,000 | 210,000 | 912,000 | 582,000 | 1,494,000 |
| 2年目 | 670,000 | 240,000 | 910,000 | 670,000 | 1,580,000 | |
| 3年目 | 588,000 | 210,000 | 798,000 | 588,000 | 1,386,000 | |

| 全 科 | ||||||
| 入学金 | 前期授業料 | 施設設備費 | 入学時納入 金額合計 |
後期授業料 | 年間納入学費 合計 |
|
| 1年目 | 100,000 | 288,000 | 119,000 | 507,000 | 288,000 | 795,000 |
| 2年目 | 294,000 | 119,000 | 413,000 | 294,000 | 707,000 | |
| オーストラリア・アメリカ留学制度 | ||||||
| 1年目 | 100,000 | 288,000 | 119,000 | 507,000 | 288,000 | 795,000 |
| 2年目 | 670,000 | 240,000 | 910,000 | 670,000 | 1,580,000 | |
| 3年目 | 294,000 | 119,000 | 413,000 | 294,000 | 707,000 | |
※夜間部のみ授業料月払い制度あり。



| オースト ラリア |
アメリカ | 備 考 | |
| 渡航手続き費用 | 約7.9万円 | 約3.6万円 | ビザ(査証)の取得など留学に必要な書類の作成及び申請費用、空港使用料、査証用健康診断料(オーストラリアのみ)。 |
| 往路航空運賃 | 約13万円 | 約12.5万円 | 大阪/メルボルン または シアトル間の往路の航空運賃、保険代、空港税、燃料費。 |
| 海外旅行傷害保険料 | 約11万円 | 約11万円 | アメリカ、オーストラリアの医療費は、日本の4〜5倍のため、留学地で思わぬケガをしたり病気になった時に安心な海外旅行傷害保険に、全員必ず加入していただきます。 |
| 合 計 | 約31.9万円 | 約27.1万円 |

| オースト ラリア |
アメリカ | 備 考 | |
| 留学中のホームステイ費 | 約A$9,030 | 約US$5,890 | 費用には、10ケ月分の部屋代、朝昼夕の食事代が含まれており、日本での下宿生活よりむしろ安上がりになっています。毎月分割支払 |
| 復路航空運賃 | 約A$600 | 約US$500 | 復路の航空運賃、空港使用料、航空保険、燃料費などです。各自で手配します。 |
| 教科書代 | 約A$70 | 約US$265 | 通常で使用しているテキストの他、留学中の授業で使用されているテキスト代が含まれます。 |
| 合 計 | 約A$9,700 | 約US$6,655 |


※学費以外に上記代金を前後期、年間2回に分割しての請求となります。
※選択するコースにより費用は変動します。

本校の学費には、授業の一環として実施される実習の費用や各種資格取得補助が含まれています。

| ホテル科 | ホテルビジネス実務検定受験料 ステイマナー費用:ホテルでの研修費用 |
| ブライダル科 | 色彩能力検定受験料 ブライダル体験費用:結婚式場等での発表会費用 |
| 旅行科 | 国内旅行業務取扱管理者受験料 1泊2日旅行イベント参加費用 |
| 鉄道サービス科 | 国内旅行業務取扱管理者受験料 鉄道施設見学費用 |
| エアライン科 | TOEIC 受験料 空港見学費用 |
| エアポート科 | 国際航空貨物取扱士受験費用の一部 空港施設見学費用 |
| テーマパーク科 | 全国手話検定受験料 テーマパーク見学会費用 イベント研究費用 |
| ブランドビジネス科 | ファッション販売能力検定受験料 ブランドイベント費用 |
| 英語科 | TOEIC 受験料 英語イベント費用 |


卒業アルバム・OB会費の一部負担金(7,000円)を、昼・夜各科とも2年次の後期授業料請求時に請求させていただきます。

ブライダル科・ブランドビジネス科・エアライン科は、他科のリクルートスーツに替わる「制服代」が別途必要となります。



昼間部全科の希望者に対して、愛知産業大学短期大学通信教育学部との提携により、本校に通いながら
短大卒業資格が修得できる短大併修制度(通信教育制度)があります。
費用等詳細は入学後お知らせします。

研修旅行は1年次及び2年次とも実施いたします。選択したコース毎に研修旅行の行き先を設定します(実習報酬を充当可)。
※研修旅行費用は後期授業料請求時にご請求させていただきます。
※留学制度を利用される場合は、2年在学時の募集要項の費用が適用されます。

大学・短大および就職との併願者に限り併願制度が適用されます(願書に併願先を明記のこと)。本校に合格した方で、すでに入学手続きを済ませた場合でも、その後に大学・短大に合格、あるいは就職が内定され、本校への入学を辞退される方は、大学・短大の合格証の写し、あるいは就職内定通知証の写しを提出されれば、納入された学費を全額返金いたします。 ただし申し出は、2009年(平成21年)3月7日(土)〔当日消印有効〕までとします。
