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ホスピのなんでもQ&A

ホスピタリティ ツーリズム専門学校大阪(愛称:ホスピ)に興味を持てば持つほど、「疑問や不安が増えて・・・」という人も多いのでは? 実は、昨年もたくさんの質問のハガキ&メールをいただきました。そこで、特に多かった質問をいくつかピックアップ。 ぜひご参考にしてくださいね。

●Q1. 専門学校に進学するか、大学・短大に進学するか。どうやって決断すればいいのでしょうか?
●Q2. ほんとうに専門学校で就職できるのでしょうか?
●Q3. 奨学金を利用したいのですが、可能ですか?
●Q4. 入学案内書に同封されていたポイントカードの使い方は?
●Q5. 進学したいけれど、金銭的な余裕がないのですが…
●Q6. 入学選考があると聞きましたが、どんな試験ですか?
●Q7. 特待生入学選考を受けたいのですが、どんな準備が必要ですか?
●Q8. 授業料が減額される入学制度があるのですか?
●Q9. 昼間部のほうが就職に有利ですか?
●Q10. 学校に通うのに便利な寮や下宿はありますか?
●Q11. トラベルジャーナル学園って「トラジャル」のことですか?
●Q12. 体験イベントに参加させたいのですが、予約はどうすればいいですか?
●Q13. 欠席日数が多い場合、入学選考に影響はありますか?
●Q14. 指定校推薦入学制度で推薦したい学生がいるのですが、どういった手続きが必要ですか?
●Q15. 希望する学生がいるので、入学願書を出したいのですが、願書をいただけますか?
●Q16. 留学制度がありますが、留学後どのくらいまで英語力が伸ばせますか?また就職にどう活かせますか?
●Q17. 職業観育成教育プログラムを導入したいのですがお願いできますか?
●Q18. どのような人が観光業界に向いていますか?
●Q19. 観光業界は女性が多いというイメージがありますが、男性でも働けますか?
●Q20. 男子学生はどのくらいいますか?
●Q21. 女子学生が多いイメージがありますが、なじめますか?

専門学校に進学するか、大学・短大に進学するか。
どうやって決断すればいいのでしょうか?

「観光・サービス業界で働きたい」と思っているなら、近道はホスピ!

もしあなたが「将来は観光・サービス業界で働きたい」と思っているならホスピが近道です。なぜなら大学・短大は広く知識を学ぶところ。ホスピは業界のエキスパートを育てる学校。業界からの求人数も圧倒的に多く、大学・短大を卒業した後に改めてホスピへ再進学する方も少なくありません。

ほんとうに専門学校で就職できるのでしょうか?

大丈夫。就職決定までホスピはサポートを続けます。

ホスピの設立母体は業界とパイプの太い「週刊トラベルジャーナル」。観光・サービス業界における独自の就職情報も得られます。これまでに3万8000人以上の卒業生が業界へ旅立ち、「ホスピ生=信用できる」というブランドを築いています。就職希望者には、たとえ卒業までに就職先が決まらなくても決定するまで紹介とサポートを続けます。
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奨学金を利用したいのですが、可能ですか?

さまざまな奨学金を用意しています。

ホスピで利用できる奨学金の種類はたくさんあり、ここでは紹介しきれないほど。入学案内書に同封されている「募集要項&経済サポート」を参照して、あなたに合う条件の奨学金を見つけてください。もしわからなければ、いつでも学校に問い合わせてください。利用できるものはどんどん利用しましょう!
→学費のサポートについて

入学案内書に同封されていたポイントカードの使い方は?

ポイントを貯めれば奨学金や面接免除などの特典あり。

オープンキャンパス、進学説明会、特別イベント…ホスピの開催するイベントに参加すれば、毎回決められたポイントが加算されます。貯まったポイント数に応じて、奨学金を受け取ることができたり、一般入学選考の面接が免除されたり、さまざまな特典がいっぱい。ポイントを貯めれば誰でもトクするんです。
→ポイントカード奨学金について

進学したいけれど、金銭的な余裕がないのですが…

経済的な不安を支援する、さまざまな制度が充実しています。

たとえば「夜間部企業研修制度」や「昼間部アルバイト紹介制度」を利用すれば、働きながら学ぶことができます。「夜間部授業料月払い制度」「卒業後学費返済制度(在学中利息学校負担)」「昼間部学費分割払い制度」を利用すれば、授業料を分割で払ったり、入学時に必要な費用を借りることができます。くわしくは入学案内書に同封した「募集要項&経済サポート」を参照してください。
→ガンバル人へのサポートについて
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入学選考があると聞きましたが、どんな試験ですか?

落とすことが目的ではなく、あなたの情熱を知るための試験です。

ホスピの入学選考は2種類。筆記試験(一般常識問題)と面接のある「特待生入学選考」と、書類選考と面接の「一般入学選考」です。でもポイントカードがあれば「一般入学選考」は面接が免除されて書類選考のみに。大切なのは「ここで学びたい」という気持ちです。
→入学選考について

特待生入学選考を受けたいのですが、どんな準備が必要ですか?

筆記試験だけでなく面接も重要なポイントです。

最大で80万円の授業料減額がある「特待生入学選考」は誰でも試験を受けることができます。筆記試験は高校の授業をしっかり理解していれば解ける問題ばかり。面接では「ホスピで何を学び、どんな将来を描いているのか」を聞かせてください。
→特待生入学選考について

授業料が減額される入学制度があるのですか?

「AO入学制度」と「指定校推薦入学制度」です。

「AO入学制度」は教員との面談や2Daysイベントに参加することにより、あなたの人物像を評価して入学を許可する制度です。「指定校推薦入学制度」は指定の高等学校から推薦を受けた生徒が優先的に入学できる制度です。どちらも授業料の一部が減額され、両制度を併用して利用できます。
→AO入学制度について →指定校推薦入学制度について
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昼間部のほうが就職に有利ですか?

ほとんど差はありませんので安心して選択してください。

授業の時間数や学費の面で違いはありますが、就職に関する差はありません。「昼間にじっくり学ぶ」のがいいのか、「昼間は現場で経験を積んで夜間に集中的に学ぶ」のがいいのか、自分のライフスタイルに合わせて選んでください。
→昼間部スタイル →夜間部スタイル

学校に通うのに便利な寮や下宿はありますか?

2食付きの寮からワンルームマンションまで。

もちろんあります。ホスピと提携する不動産会社が、近くて便利な物件をいろいろ紹介してくれるので、ぜひ相談してください。イベント時にマンションを見学することも可能です。
→住まいのサポートについて
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トラベルジャーナル学園って「トラジャル」のことですか?

はい。本校は以前トラジャルという愛称で親しまれていたトラジャル旅行ホテル専門学校です。2007年4月に校名変更をしたことをきっかけに、「ホスピ(もしくはブラビ)」に愛称も 変わっています。「トラジャル」という愛称は学園名として残し、これからもより一層親しみ を持っていただける学校へと精進をしてまいります。
→トラベルジャーナル学園について

体験イベントに参加させたいのですが、予約はどうすればいいですか?

まずは、参加したいイベントを決めていただきます。
ご予約はWEBサイトのイベント申し込みフォームもしくは、フリーダイヤル(0120-550861)からお申し込みください。
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欠席日数が多い場合、入学選考に影響はありますか?

面接の際に欠席理由についてお伺いする場合もあります。ただし、欠席日数のみを理由に不合格になることはありません。 高校生の頃、欠席が多かった学生でも本校で確かな目標を見つけ、勉学に励んでいます。 入学選考では、入学後、目的意識を持ち、学んでいきたいという意志を重視します。

指定校推薦入学制度で推薦したい学生がいるのですが、どういった手続きが必要ですか?

本学園(ホスピタリティ ツーリズム専門学校大阪・大阪ブライダル専門学校)の 指定校に対しては、5月に「指定校推薦入学制度実施要領」 ならびに指定校推薦入学制度申請書」を送付しております。 詳細手続きにつきましてはそちらをご覧ください。
→指定校推薦入学制度について
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希望する学生がいるので、入学願書を出したいのですが、願書をいただけますか?

入学願書については、入学案内書に同封している募集要項&経済サポートの中についています。募集要項&経済サポートを紛失された方は、フリーダイヤル(0120-550861)にてお問い合わせください。
→募集要項について

留学制度がありますが、留学後どのくらいまで英語力が伸ばせますか?また就職にどう活かせますか?

毎年留学から帰国した学生はTOEIC®平均約600点台まで伸びています。海外でインターンシップも経験できるため、毎年多くの学生が海外就職を決めています。

職業観育成教育プログラムを導入したいのですがお願いできますか?

毎年多くのお問い合わせをいただいており、できる限りのご協力をさせていただいております。
主な講座内容は下記のとおりです。
『職業理解』
・ホテル・航空・鉄道・テーマパークなど観光産業やブライダル業界の概要
・上記の職種紹介
・上記の体験型授業
・業界人(現役・元職)講演会  など
『就職関係』
・キャリアビジョン(キャリアガイダンス)
・マナー・身だしなみ講座
・面接指導
・自己分析・志望動機の作成  など
『その他』
・ホスピタリティ育成プログラム
・修学旅行マナー講座
・進学費用講演(学費、奨学金、各種公的支援制度) など

ご依頼・お問い合わせにつきましては、フリーダイヤル(0120-550861)にてご連絡ください。

どのような人が観光業界に向いていますか?

観光業界では、まずは人と接することが好きな人が向いています。そして、一般企業同様にビジネスマナーやコミュ二ケーション能力、将来的に長く企業に勤めたいと意欲のある方が求められています。
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観光業界は女性が多いというイメージがありますが、男性でも働けますか?

もちろん観光業界では、多くの男性スタッフの方々が活躍されています。実際に企業からのニーズも多く男性を希望される場合もあり、責任のあるポジションを与えられることもあるんです。

男子学生はどのくらいいますか?

学科によって違いますが、比較的男子学生が多い学科は、1位鉄道サービス科、2位エアポート科、3位ホテル科、旅行科。もちろん他の学科も少人数ながらも、男子学生もがんばっています。

女子学生が多いイメージがありますが、なじめますか?

本校では、入学後からさまざまな行事やイベントに参加していただき、クラスメイトはもちろん、他学科の学生とも仲良くなれる機会を多く設けています。最初はなじめないかもと不安を抱いている方も、あっという間に仲良くなりキャンパスライフを満喫していますよ。
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